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生き方さがしという選択 発見と考察のバリエーション 高ヒット
2017/3/7 13:28 投稿者: manager (記事一覧) [ 937hit ]

杉山康成著

ゆにっと新書

2010年12月24日

 


著者は、取り上げた幅広い話題に独自の洞察を、時には逆説的に、展開している。
共通しているのは、問題意識を持つことと、個々の問題を如何に付き合うかということである。
これらのなかに読者は「我が意を得たり」或いは「異論あり」という話題を必ずや発見するに違いない。
――元ソニー㈱技師長 髙山?

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閉塞感の時代。
神経症に罹患したような平成日本。
一度力を抜いて、見回してみよう。近視眼を癒し、遠くもみてみよう。
哲学は哲学をしているか。存在を凝視してみよう。
科学は科学をしているか。功利ではなく「なぜ」を問うてみよう。
芸術も余暇も、「こころ」のたまにある。
ソニーを辞した著者が、日々の断章で綴る「ものの見方」の定点観測。

電話番号AA100
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